黒シャムしま

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ウィリアム・サローヤン(William Saroyan;1908-1981)

「パパ・ユーア クレイジー」はかなりいい。
この本は1988年翻訳本が出版されている。
バブルのころはこの本みたいにすばらしくいいものや、バカっぽくて楽しいものがたくさんあった。
今現在、サローヤンの本は中古でないと手に入りにくいのが残念。
日本は衰退期なのかな、文化的にもさみしい限り。

この小説中のパパはフィンケさんを少し思わせる。子供と天才はこういう人物が好きだ。
浦和レッズの滅多に目覚めない天才、山田暢久はフィンケさんを信頼しているようだ。

今日、大原の練習を見てきた。明日の試合、すごく楽しみ!

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